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フェブラリーS的中も、京都は最悪の競馬

category - 結果報告
2017/ 02/ 19
                 
腹が立つというよりも呆れてしまう競馬といいましょうか?

今日は2鞍、勝負としてお付き合いをいただきました。

ひとつはフェブラリーS。
そしてもうひとつが斑鳩S。

フェブラリーSは軸馬ゴールドドリームが勝利し、2着もベストウォーリアが入線。

的中はしましたが、配当的にインパクトは今ひとつ。

問題は斑鳩S

斑鳩S、PVはこちら

言いたくはないですが、ここまでまともに乗れない騎手は、さすがに見たことがありません。

おそらく、3月にデビューするアンチャンでも、もっと普通に走らせるでしょう。

右へ左へフラフラ。
コーナーもまともに回れない。
加えて直線のあるまじき進路のとり方。

正規メール会員の皆様には、こんな馬番を推奨してしまったことを反省しなくてはならないレースでした。

笠松の協力記者も少し驚いていたようで
「あんな競馬をする乗り役じゃないんだけど…
ちょっと分からないけれど、決して褒められる競馬じゃないのは確か」
と語るほど。

この分は来週の開催で取り返させていただきます。

それを担うのは昨日、ダイヤモンドSを◎〇で仕留めたスタッフ。

中山からの情報となります。

最終週はGIも的中させ、いい形で締めたかったのですが、京都でアヤがついてしまい、申し訳ございませんでした。

来週、きちんとケツ取りをしますので、よろしくお願いいたします。
                         
                                  

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