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キーンランドC調教分析(一般公開用)

category - 無料情報
2011/ 08/ 25
                 
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2011年8月28日(日) 
1回札幌6日11R
第6回 キーンランドカップ(GIII)
サラ系3歳以上 (指定)オープン 別定 1200m 芝・右

アポロフェニックス 56除外対象④

アンシェルブルー 54蛯名
24札ダ 66.9-50.4-37.1-12.3(G強め)
先週の追い切りで太かった身体も絞れ、動きにも軽さが出てきた。
馬なりで進み、終いだけ気合を入れて追う形の調教だが、反応は上々で余力を残しながらもしっかりと伸びた。
オージーブリンカーの効果もあり、走りに集中しているのも好材料。
いい状態で出走できそうだ。

オリオンスターズ 56松岡
24函ダ 70.2-53.9-39.5-11.8(一杯)
叩いたが、それほど大きく変わった印象は感じられず。
もう少し機敏さがほしい。

カゼノグッドボーイ 56除外対象⑦

ガルボ 56藤田
24札ダ 85.5-69.6-54.2-39.9-11.9(一杯)
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カレンチャン 54池添
24函芝 63.3-49.2-36.7-12.0(強め)
函館SSからひと息入り、ここからスプリンターズSに向けて再始動。
古馬1000万下を5馬身後方から追走し、一気に差を詰める。
4角では早くも馬体を併せ、直線では一気に突き放した。
「今の段階でここまで仕上がると、逆にこの後が怖いけれど、今回に関しては申し分のない仕上がり。
これなら十分にやれるはず」

グランプリエンゼル 54藤岡佑
24札ダ 80.1-65.2-51.7-38.6-12.8(強め)
札幌のダートで長目を追われる。
前半から行きたがり、持っていかれ加減。
その分ペースが速くなったが、それでも終いをまとめて先着。
前走以上とはいえないが、走れるだけの状態をなんとか維持している。

ケイアイアストン 56横山典
24函W 67.5-52.3-38.9-13.1(強め)
※この情報は正規メール会員専用です

コパノオーシャンズ 54未定
24札ダ 67.9-52.3-38.6-12.9(馬なり)
間隔が開いたこともあり、仕上がり途上。
上手く言葉が見つからないのだが、走りがスカスカ。
さすがにこれでは厳しい。

サープラスシンガー 56丸田
24南坂 50.7-36.6-24.2-12.6(一杯)
太い。
言葉は悪いが、身体全体が締まっておらず、無駄な余裕がある状態。
北海道までの輸送があるにもかかわらず、一杯に追っている時点で急仕上げなのは明白。
むしろ使わないほうがいいのではないかとさえ思える状態。

シャウトライン 56吉田隼
24函芝 68.3-53.4-40.4-13.0(馬なり)
目立った動きはなく、動きも平凡そのもの。
直線での動きも幾分気だるい。
「こっちに持ってきてからの状態があまり。
美浦にいたときはもう少し覇気があったんだけどなあ…」

ショウナンアルバ 56四位
24札芝 62.2-47.7-34.5-12.1(一杯)
全体的にまずまずの仕上がり。
序盤から積極的に動いたため、終いの伸びはそれほど鋭く感じなかったが、時計そのものは及第点。
ただ、馬体の張りや肉付きなどは正直言ってピーク時と比べると劣る感じ。
叩いた次か…

ショウナンカザン 56秋山
24函芝 66.2-50.4-37.7-12.6(一杯)
久々の影響もあるのか、まだ馬が少しボケている印象で、レースが近い雰囲気がない。
追われてからの動きも特にパッとせず、馬場の内目を通ったにもかかわらずラップが刻めない。
叩いてからの変わり身に期待といったところだ。

ジョーカプチーノ 56福永
24函芝 65.9-50.6-38.0-12.5(一杯)
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スギノエンデバー 53除外対象①

セブンシークィーン 54除外対象②

パドトロワ 56安藤勝
24函W 65.5-51.0-39.0-13.0(一杯)
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ビービーガルダン 58佐藤哲
24函W 69.5-54.1-39.9-12.2(馬なり)
久々だが太目感もなく、動きはスムーズ。
軽快な走りでしっかりと脚を伸ばしていた。
「洋芝もコースもこの馬には合うし、感覚が開いたことでのマイナス面も、動きを見る限りはない。
及第点以上には仕上がっているね」

ベイリングボーイ 56除外対象③

マジカルポケット 53除外対象⑤

マヤノツルギ 56吉田稔
24函W 70.5-55.0-40.7-12.7(強め)
変わらず。
むしろ動き的にはUHB杯のときのほうがスムーズだった。
今回はキレがなく、惰性での走りになっている。
状態は今ひとつ。

ミオリチャン 54除外対象⑥

レジェトウショウ 54勝浦
24札芝 66.2-51.3-36.6-11.8(馬なり)
終い中心の追い切り。
ただ、調教に集中しておらず、緊張感のない走り。
周りを気にしすぎているため、脚捌きが悪い。
直線ではそれなりに脚を伸ばしたが全体的には不満。
                         
                                  

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