2010年04月

        

本当にありがとうございます

category - NewsWire
2010/ 04/ 30
                 
先ほど更新したメールをご覧いただいた皆様から、こんな時間にもかかわらず、多くのご連絡をいただきました。
本当にありがとうございます。
これほどまでに我々を支持していただいている方が多いというのは、本当にうれしい限りです。

「競馬は投資だ!」

「この情報なら必ず儲かる」

「関係者からの極秘情報を独占入手」

傍からみれば、空想科学読本でも書かないような、このような戯言を言うのではなく、あくまでも、自分の足で集めた情報だけで勝負する我々のスタンスに、多くの皆様が共感していただいた結果が、このような形につながっているのだと思っております。

もちろん、会員の皆様には、短期間ではご迷惑をおかけするケースもあります。

「絶対」

「確実」

「投資として最適」

このようなことが競馬では100%ありえないことを重々承知しているからこそ、断言は決してしません。

(こういうことを平然と言っているところは、ハッキリ言って無視するに限ります)

それでも、常に会員の皆様のことを第一に考えて、情報提供を行っている。

それが我々のやり方です。

もちろん、皆様からの意見で、いいものは随時受け入れてまいりますし、常に検討材料とさせていただいております。

お名前を出して申し訳ないのですが、lordwisteria様からのメールなども、毎回参考にさせていただき、いいものは取り入れていく形で検討させていただいております。

天皇賞開催の受付は明日が最終日となりますが、常に会員の皆様の目線に立ち、

「どうすれば満足していただけるのか」

それだけを考えて、今後も情報提供を行って行ってまいりますので、伝説の馬券師の正規メール会員情報に、どうぞご期待ください。
                         
                                  
        

メール会員の皆様へ

category - NewsWire
2010/ 04/ 29
                 
今週の天皇賞に関し、枠順確定後の見解をメンバー専用ブログ
http://dbmembers.blog69.fc2.com/
で、先ほど更新いたしました。

メール会員の皆様。

こちらも合わせて閲覧いただきますよう、お願いいたします。
                         
                                  
        

天皇賞、枠順確定

category - NewsWire
2010/ 04/ 29
                 
今週の日曜日に、京都競馬場で行われる天皇賞の枠順が確定。
この枠順にも関係者の一喜一憂がありました。

ベルウッドローツェやゴールデンメインなどは、
「ある程度前で競馬ができれば」
という気持ちもあったので、この枠はやはり頭が痛いところ。

昨年の覇者であるマイネルキッツも、外枠からの好走例というのは、08年11月の福島記念で、15頭立ての13番から2着というのが最高。

この枠では、昨年のような競馬は、なかなか難しいところです。

エアシェイディやメイショウベルーガなどは、この枠でもなんとかなると思います。

展開を素直にみれば、ミッキーペトラがハナとなるのが普通の流れではありますが、気になるのは同馬主の馬が、内枠に入ったこと。

実力的には後方からのレースになる僚馬のほうが分があるだけに、その馬にあったペースを作るために、ハナを主張する馬もいないわけではありません。

エアジパング、メイショウドンタク。

この2頭は、行けば行ける馬ですから、枠順を考えれば、思い切った競馬をすることも十分に考えられます。

我々も、じっくりと熟慮した上で、最善の情報を提供いたします。

今週の天皇賞、どうぞよろしくお願いいたします。

10R 第141回 天皇賞(春)(GI)
3200m 芝・右外 発走 15:40

1 1 カネトシソレイユ 牡6 58幸 大橋
1 2 エアジパング せん7 58岩田 藤原英
2 3 フォゲッタブル 牡4 58内田博 池江郎
2 4 メイショウドンタク 牡4 58武 幸 本田

3 5 フィールドベアー 牡7 58秋山 野村
3 6 トウカイトリック 牡8 58藤田 野中

4 7 ナムラクレセント 牡5 58小牧 福島信
4 8 トーセンクラウン 牡6 58江田照 菅原

5 9 メインストリーム 牡5 58川田 角居
5 10 テイエムアンコール 牡6 58浜中 柴田見

6 11 ミッキーペトラ 牡4 58池添 森
6 12 ジャガーメイル 牡6 58C.ウィリアムズ 堀

7 13 ジャミール 牡4 58安藤勝 松元茂
7 14 メイショウベルーガ 牝5 56福永 池添
7 15 エアシェイディ 牡9 58戸崎 伊藤正

8 16 マイネルキッツ 牡7 58松岡 国枝
8 17 ゴールデンメイン せん10 58太宰 新川
8 18 ベルウッドローツェ 牡4 58的場 小島茂



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4.29浦和・しらさぎ賞

category - 無料情報
2010/ 04/ 29
                 
さて、今日は浦和開催。

メインには重賞の
【しらさき賞】
が組まれています。

2010年4月29日 (木)
浦和 第11競走
第48回 しらさぎ賞3上牝馬オープン
(サラブレッド系 3歳以上 別定)
ダート 1400m (左) 天候:晴 馬場:不良 17:15発走

1 1 テイエムヨカドー(船橋)牝6 54.0森泰斗
2 2 タッチブライト(浦和)牝4 54.0岡田大
3 3 ジョーイロンデル(浦和)牝5 52.0戸崎圭
4 4 デザートレジーナ(船橋)牝7 55.0繁田健
5 5 アストリッド(船橋)牝7 55.0今野忠
5 6 アクセルファイヤー(川崎)牝6 54.0酒井忍

6 7 キープザチェンジ(船橋)牝6 52.0水野貴
6 8 ハチマンダイボサツ(船橋)牝6 54.0石崎駿

7 9 チヨノドラゴン(大井)牝7 54.0的場文
7 10 クリムゾンクエスト(船橋)牝5 52.0菅原勲

8 11 ストロングライデン(船橋)牝5 52.0脇田創
8 12 タカヒロチャーム(船橋)牝4 55.0真島大


拮抗したメンバーで、流れも速くなりそうですが、その中で狙ってみたいのは9:チヨノドラゴンでしょうか。

ゆりかもめ賞のレースはなかなかしぶとかったと思いますし、状態もいいようです。

ここから
2:タッチブライト
1:テイエムヨカドー
3:ジョーイロンデル
8:ハチマンダイボサツ
4:デザートレジーナ

あたりと見ています。

馬連なら
2-9
1-9
3-9
8-9
4-9

3連勝馬券なら
軸1:9
軸2:2・1
相手:2・1・3・8・4・10

本日もよろしくお願いします。



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クレイグ・ウィリアムスに大いなる自信

category - NewsWire
2010/ 04/ 28
                 
今週の天皇賞開催で、ジャガーメイルの手綱を取る、クレイグ・ウィリアムズ騎手。
こういっては恥ずかしいのですが、彼との面識はこれまで、ワールドスーパージョッキーズシリーズで、簡単なインタビューをした程度しかなかったので、どうやって情報を集めるかと、考えていました。

そこで相談したのが、例のオーストラリア人ジャーナリスト。

「クレイグに接触したいんだけれど…」


この質問に対し、こう言った返事が返ってきました。

Craig Williams is a very good jockey and he is a very good friend of mine - if you talk to him you can tell him that you are my friend.
He's a very nice and friendly person, coming from a racing family.
His father and brother are both trainers working out of Cranbourne in Victoria and his mother's family are also trainers - their name is Harrison.


おお、まさに持つべきものは友。

というよりも、さすがは天下のレーシング&スポーツ紙

直訳しますと、
「クレイグは素晴らしいジョッキーだ。同時に彼は、私の大切な親友でもある。
もし、彼と取材する機会があるならば、私の名前を出してくれ。
彼はきっと、ほかの誰よりも好意的に、あなたのことを受け入れてくれるはずだ。
彼は本当にいい奴なんだよ。
競馬一家で、親父と兄貴はヴィクトリア州で調教師をしている。
母親のハリスンも、やはり調教師一家なんだよね」

これはありがたいことです。

しかも、オーストラリア人ジャーナリスト。
(例の件以来、三浦騎手がらみで、このブログでも有名になりましたが)
直々にコンタクトを取ってくれるとのこと。

見返りは
「安田記念で日本に行くから、天皇賞の馬券を買ってくれ。
もしお前が、シンガポール航空インターナショナルの馬券を買いたいなら、連絡をくれ」
とのことでした。

それぐらいでブッキングをしてくれるのであれば、お安いもの。
彼の情報はしっかりと、会員の皆様にお伝えしていきます。

ちなにみ、クレイグの騎乗で、やはり日本のファンに見てもらいたいのは、コックスプレートのレース。


日本での活躍も、おおいに期待したいところです。





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土曜日はケンタッキーダービー

category - 海外競馬
2010/ 04/ 28
                 
5月1日の土曜日、アメリカのチャーチルダウンズ競馬場では、
【第136回ケンタッキーダービー】
が行われます。

英国のブックメーカーのオッズは以下のとおりです。


KDオッズ

私としてはサンタアニタダービー上位2頭。

特に、これまで8戦し、
【6・1・1・0】
の成績を収めているルッキンアットラッキーに期待しているところです。

サンタアニタダービーでは、シドニーズキャンディに先着されましたが、レース内容はこちらのほうが上だったと思います。

それに加え、デヴィルメイケアを応援しているのですが、さてさて。

天皇賞の前日も、楽しみな夜になりそうです。





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徹底した体調管理は公正競馬の初歩だ

category - TMの独り言
2010/ 04/ 27
                 
先週の日曜日の京都開催。

岩田騎手の騎乗馬がすべて乗り替わりとなった。

前日の1R騎乗後に違和感を感じたたが、騎乗には支障がないと判断して最終レースまで騎乗。

その後、痛みが強くなったため、検査をしたところ、
【左第9肋骨々折】
【両側肺挫傷】


という診断が下された。

前週の京葉Sで落馬した際に負った怪我のようだ。

改めて、騎手のタフさぶりに恐れ入ったものだが、同時に自己管理ができないことに呆れたのも事実だ。

レース当日、落馬直後に「大丈夫」と判断して、その後のレースに騎乗したのは納得できる。

競馬場内の施設で、わずかな時間に細かい精密検査をすることは難しい。

その身体で皐月賞を制したというのも、見事と言うほかない。

問題はその後だ。

岩田騎手にはその後、1週間の時間があったはずである。

もちろん多忙なスケジュールを消化していたことだろうが、それでもやはり、落馬事故の後、精密検査を受けるというのは、騎手ならば至極当然のことである。

検査を受けて何も問題がなかったのであれば、それはそれで良い。

それは身体が資本であるのと同時に、やはり何かあったとしたら、ファンや関係者に多大な迷惑をかけることになりかねないからである。

仮に本人が

「多分大丈夫だろう」


と判断したとしても、結果として今回は骨折をしていたわけである。

それを見落として、土曜日のレースに騎乗したというのであれば、やはり問題ではないだろうか。

岩田騎手は土曜日に、2勝、2着4回という好成績を収めた。

しかし、それはあくまでも結果論であり、一歩間違えていれば、すべてが着外になっていた可能性もある。

決して

「怪我をしながらも、これだけの成績を残せるのは凄い」

などとは、私は思わない。

なぜなら、惜しくも勝利を逃した4回の2着にしても、体調が万全であれば、勝てていた可能性も十分に考えられるからだ。

そもそも、馬券を購入したファンからすれば、その事実すら知らないで、岩田騎手を信じていたわけである。

少なくとも公正競馬とは言えないと私は思う。

無理を押して騎乗を続けていれば、当然のことながら、完治は遅くなる。

それが結果的に、より多くのファンの期待に背くことにもつながる。

主催者としても最低限、落馬した騎手については、怪我の度合いにかかわらず、診断書の提出を義務付けるくらいのことをしてもいいのではないだろうか。

今回は岩田康成ともあろう騎手だからこそ、あえて言わせてもらったが、もう少し自己管理を徹底してもらわなければ、ファンは安心して馬券を買うことはできない。

「騎手を、馬を信じてお金を投じている」

そのことをもう一度認識してもらいたいものである。





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そこに至るまでの経緯があるのではないか?(あのコラムは明らかにおかしい)

category - TMの独り言
2010/ 04/ 26
                 
まずは4月23日のWEB Numberのコラムをご覧いただきたいと思う。
http://number.bunshun.jp/articles/-/21023
コラムを執筆した片山良三氏は、今年3月のJRA定例記者会見で、金田裕之理事が発した、
[重大な違反を繰り返した騎手に対する、加重制裁]
について、意義を唱えている。

いや、正確には、金田理事の言葉に対してというよりは、加重制裁の制度に対しての意義と言ったほうがいいだろう。

片山氏はこの時点で、事前通告を受けた松岡騎手と三浦騎手のうち、三浦騎手から以前のような
「らしさ」
が失われ、精彩を欠いた騎乗が目に付くとコメントしている。

「採決委員が『危ない騎乗をするのはあの騎手』という先入観を持ってレースを見るのはどうなのか?」

と反論しているのだ。

「はじめから先入観を持って見るのではなく、違反を犯したときに制裁期間が長くなる」

と、改めて説明がされても、

「その罰則の裁量自体が彼らの仕事である以上、色眼鏡で見ることは極力避けなければいけないのではないか」

と決め付けている。

これを見て思ったのは

『片山氏の言う[らしさ]とは何なのか?』

ということである。

「ルールは二の次だ。騎手の個性を重視して多少のラフプレーには目を瞑り、再三危険な騎乗を繰り返している騎手に、好き勝手なレースをさせろ」
とでも言いたいのであろうか。

そうならば、明らかに間違った指摘である。

いや、これに関しては私もひねくれすぎているかもしれない。

おそらく片山氏は

「採決委員はすべての騎手を平等に見ろ」

と言いたいのではないか。

無理やりではあるがそう考えてみた。が、それでもこのコラムを読む限りでは、片山氏自身はすでに

「違反した騎手を色眼鏡で見て取り締まるのが仕事なのだから、平等になど見ることはしないだろう」

と、採決委員が平等はないと決め付けている。

要は思い込みだ。

ならば聞きたいのだが、片山氏は再三危険な騎乗を繰り返して反省の色すら見せない騎手を、どのように扱えばいいと考えているのだろうか。

今回のJRAの判断は、

「何度注意しても、警告し、制裁を科しても、反省しているとは思えない騎手にたいする制裁」


である。

対象となるのは
1.制裁が重なり、2年続けて再教育の対象になった騎手
2.3か月の間に2度騎乗停止処分を受けたうえ、最初の制裁から6か月間以内に、再度実効4日間の騎乗停止と
  ジャッジされる違反を犯した騎手(偶発要因による騎乗停止=実効1日間を除く)


はっきり言って、この対象となるようでは、まともな騎手ではない。そんなことはファンでも関係者でも誰もが思っていることである。

ここまでの違反をした騎手を、さらに擁護する意味が分からないのだ。

なぜなら、違反によりもっとも被害を被るのは、馬券を買っているファンに他ならないのだから。

1着に入線した馬が降着になれば馬券は外れるし、その騎手の馬を買っていなくても、自分の買った馬が邪魔されれば、馬券は外れとなるケースがほとんどだ。

もちろん競艇のフライング失格のように払い戻しはされず、お金は一円たりとも返ってこない。

乗せた関係者、馬主は、自業自得なのだから仕方がないことと諦められるだろうが、ファンからすればたまったものではない。

騎手個人に損害賠償請求でもできれば話は別だが、結局は泣き寝入りする以外にないのだ。

コラムではまた
「松岡こそ日経賞をマイネルキッツで勝って辛うじて存在感を示せてはいるが、三浦はその影響かどうか、すっかり影が薄くなった」
とも書いている。

この場合、ルールの影響で三浦騎手が駄目になったと見るべきではない。

所詮はその程度の騎手だったと見るべきなのだ。

なぜなら、松岡騎手はその後もしっかりと結果を残しているわけだし、加重制裁の適用者第一号となった丸田恭介騎手にしても、適用直後はショックだったかもしれないが、その翌日には奮起してメインの【トリトンS】ではシセイカグヤに騎乗し、見事に勝利しているではないか。

優勝劣敗が騎手の世界である。

どんなに注目を集めようとも、勝負師としての腕とハートがなければ、その騎手は淘汰されてしかるべきである。

馬だって同じだ。

古くはモガミショーウンやサンゼウス、最近ではザサンデーフサイチなど、高額で取引された馬だからといって、レースは別物である。

走らなければ淘汰されるのが競馬だ。

「この馬は高額馬だから」

といった理由でハンデ戦に出走する際、ハンデキャッパーが負担重量を軽くしてくれるわけではないのだ。

すべてが競争社会である競馬界だからこそ、どんな騎手であろうと、弱点があればそこを突かれるし、成績が上がらなければ乗り鞍も減る。

それでも駄目ならば、調教助手にでも転向するのが当然のことである。

決して片山氏の言うような
「一時的にせよ武豊のルーキー最多勝記録を塗り替えたときの華やかさが失せてしまったのは、競馬界全体の損失とも言える」
などということは断じてない。

これは三浦騎手だけでなく、極端な話、武豊騎手や横山典弘騎手、安藤勝己騎手といったトップジョッキーでも同じである。

制裁点云々にしても勉強不足だ。

片山氏はご存じないのかもしれないが、すでにファンの間では制裁点を馬券検討の参考にしている人もいる。

むしろ一般のファンでさえ制裁点を把握する術があるのだから、それをオープンにしないというのは筋違いであり、その点についてクレームを入れるのならば、JRAではなく、新聞や専門紙にすべきだろう。

「JRA-VANのようなサービスが使いたくても、携帯もPCも持っていないから使えないのはアンフェア」

といっているようなものである。

「最後に加重制裁のとばっちりで、賞金が減る馬主が一番かわいそう」

と言っているが、前述したとおり完全な自己責任だ。

それが怖いのであれば、騎乗依頼をしなければいいだけの話だ。

それでも乗せるのであれば、馬主にもそれ相応のリスクを背負ってもらうのは当然のことだと、私は思うのだが、いかがだろうか。

片山氏については私としても共感できる部分が大きかったからこそ、今回のコラムの内容は、余計残念でならなかった。



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ヴィヴァパタカ快勝&ネヴァブションは大善戦の4着(QE2動画)

category - 海外競馬
2010/ 04/ 25
                 
同じく沙田競馬場で行われた
【オーデマピケ・QE2】
は、日本でもお馴染みのヴィヴァパタカが2分4秒97のタイムで快勝しました。

ファンの人気は今ひとつでしたが、日本から参戦したネヴァブションは、勝ち馬からクビ、クビ、1馬身1/2差の4着と、大善戦といって良いレースを魅せてくれました。

後藤騎手の手綱裁きも見事だったと思いますが、後一歩。
年末のCXHKIRで雪辱を期待したいものです。




QE2結果




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チャンピオンズマイルはエイブルワンが制覇(レース動画)

category - 海外競馬
2010/ 04/ 25
                 
本日、香港の沙田競馬場で行われた。
【チャンピオンズマイル】
~アジア・マイルチャレンジ~

は、地元香港馬のエイブルワンが優勝。

グッドババは8着、サンブスアップは9着に、それぞれ敗れました。




CM結果


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